さて今回はキャバ嬢と客との

生々しいラインを紹介しよう。
※あくまで客(私)個人のラインです。


まずは、とある不思議系キャバ嬢との

ラインの内容だ。

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【不思議系キャバ嬢のプロフィール】
年齢:24歳
体型:ややぽっちゃり
身長:164センチくらい?
彼氏:無し?
住み:一人暮らし


まあよくある営業メールに、私が

適当に返事をしたというもの。

彼女は大人な関係の男が3人ほど

居るようだ。


続いてコチラ。

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同じ嬢だが、えらい変わりようである。

ご飯に誘ったら、金あるのかと聞いてきた。

これを見て、思わず吹き出して

しまったが、如何にキャバ嬢が

客を金としてしか見ていないのかが

わかる内容だ。


ちなみにこの嬢の店には2年近く前に

一度行っただけなのだが、今も

稀にラインがくる。

余程客が居ないのだろう。


続いて金にがめつい嬢。

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【がめつい嬢のプロフィール】
年齢:22歳
体型:やや痩せ型
身長:160センチくらい?
彼氏:無し
住み:一人暮らし


かなりワガママなキャバ嬢である。

アレ食べたいコレ食べたいと向こうから

誘ってきて最後は奢れとのこと。

まあ年齢も20代前半と若いので

仕方ないのだが・・・


ちなみに今は飲み屋を辞めて昼職を

しているようだ。

何度かプライべートで飲みに行ったり

したが、ガードが堅かったので

もう会うことはないだろう。

ちなみに顔は大して可愛くない。


続いて営業メールがウザいバツ2の嬢。

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【バツ2嬢のプロフィール】
年齢:29歳
体型:普通
身長:163センチくらい?
彼氏:アリ?
住み:実家暮らし


やたら積極的な嬢だ。

営業メール全開でかなりウザイ。

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私が営業嫌いだと思ったのか

プライベートで店に居るから来てと

ラインしてきた。

相手がプライベートだとしても

私は店に行けば普通に金を払うわけで

何も変わらないんですが・・・


ちなみに彼女の店に行くと、勝手に

指名になってしまう。

別に嬢を落とすために行っている店では

ないのでいいのだが、どうも私が

気に入っているようだと

勘違いしているようである。

ついでに言うと彼女はバツ2でキャバクラ界隈の

女の子達から嫌われているようだが

何となくその理由がわかる。

さらに店長と付き合っていたのだが

最近別れた様子。


続いて舌っ足らずなアパレル嬢。

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舌っ足らずなアパレル嬢のプロフィール】
年齢:26歳
体型:普通
身長:160センチくらい?
彼氏:無し
住み:???


好きでもないのに適当に好きと言って

振られる最悪パターンだ。

私もかなりクズな飲み方をしているが

今回紹介した嬢は全て落とそうと

思っているわけではないので

気にしないでいただきたい。
※落とそうとしている嬢のラインは
バレたらマズイので紹介できません。



ちなみに彼女は昼間アパレルショップの

店員として
働いているが、小遣い稼ぎに

キャバクラでアルバイトをしている。

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最後は田舎のパブで働くバツイチ子持ちの

嬢のライン。

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バツイチ子持ち嬢のプロフィール】
年齢:25歳
体型:痩せ型
身長:170センチくらい
彼氏:不明
住み:???


至って普通のライン内容だが

これも営業メールの一環。

何気ないラインと思わせて、何とか

店に来させようとしている努力が見て取れる。


この店には知り合いも多く来るので

たまに行くのだが、どちらかというと

単純に酒を楽しむために行くところで

落とすような感じにはならない。


ただ綺麗な女性なので落とせるものなら

落としたいものである。

以上がキャバ嬢とのライン集の一部である。


【まとめ】
営業ライン・メールは大体嬢が出勤する

夕方5時から夜9時にかけて来ることが多い。

つまりそれに該当する時間にラインやメールが

来たらほぼ営業というわけだ。

嬢が客とラインやメールを交換する目的は

基本的に営業のためだ。

自分の固定客にしたいからであって

恋愛感情はまず無い。

そこから如何にして好きにさせるかが

自分の努力次第である。



基本的にキャバ嬢は軽く思われがちだが

中身は意外としっかりしていることが

多く、軽い男を嫌う。

安易に旅行に誘ったりすればヤリ目的だと

思われるし、安易に好きと言えば

誰にでも言っていると思われてしまう。


自分に後ろめたさがある職業である以上

相手にも最初は疑いを持って接するのだ。


もし真剣に落としたいのであれば

今回紹介したようなラインが嬢から

送られてきたらアウトだし

いくら相手がキャバ嬢だからといって

適当な軽いラインも送ってはいけない。


もうすぐクリスマス。

いい感じに仲良くできている嬢が

居るのなら、そろそろここで

勝負を仕掛けよう。

中途半端な貴金属を渡すよりは

ちゃんと考えてくれたんだと

嬢が思えるような気持のこもった

プレゼントを渡すこと。


そして間違ってもラインで好きだと

言ってはいけない。

告白もプレゼントもプライベートで

直接会ってすることが大切である。
キャバ嬢に必ず喜ばれる究極のプレゼント



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